| 住所 |
〒 314 - 0114
茨城県神栖市 日川2519
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| Eメール |
wildduck@accordiagolf.com |
| 電話 |
0299 - 93 - 1111 |
| 交通 |
東関東自動車道 佐原香取ICより約20分(18.5km) 潮来ICより約20分(18.0km) ※朝方市内の渋滞事情により、平日は「潮来IC」を、休日は「佐原IC」のご利用をお奨めしております。 |
| アクセス |
地図&解説
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| 宿泊施設 |
当クラブには、残念ながらロッジ等の宿泊施設はございませんので、近隣のホテルをご紹介いたします。鹿嶋セントラルホテル(0299-95-5511/シティホテル)・ホテルウイング鹿嶋(0299-92-9012/ビジネスホテル) ※ご予約は、ホテルに直接ご連絡下さい。その折、当クラブでのプレーの旨お話いただければ、提携料金にてお安くご利用できます。【代表例:セントラル新館シングル一泊:10395円→8316円(朝食別)、ウイング:シングル一泊6300円→5700円(朝食付)&土・日・祝日泊で翌日プレーのお客様に限り★5000円(朝食付)】 ※ホテル〜ゴルフ場は共にタクシーで15分弱 |
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ゴルフ場の特徴・コメント
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フラットな地形に7,000ヤードを超える充分な距離と、庭園風の景観の中にさまざまなプレッシャーが配された18ホール。鹿島灘からの風や満々たる水をたたえた池、フェアウェーの微妙なアンジュレーションなど、エンジョイ派には楽しく、アスリート派には厳しいセッティングが、皆様をお待ちしております。 |
| 開場年月日 |
1991年 4月 29日 |
| コース設計者 |
大林組 / 監修 陳 清波 |
| クレジットカード |
VISA Master AmericanExpress Diners JCB |
| プレースタイル |
セルフ/キャディ選択可能【全組自走式乗用カート(5人乗り)】 |
| グリーン |
ベント1グリーン |
| ドライビングレンジ |
本格スタイルの20打席/240yd (コインはマスター室にて、1コイン:税込315円 25球) |
| レンタルクラブ |
メンズ:「マルマンフルセット」 3,150円(税込)、 レディース:「フィガロフルセット」 3,150円(税込) ※メンズは2セット、レディースは1セットご用意できます。 |
| レンタルシューズ |
メンズ&レディース兼用。 「マルマンシューズ」 525円(税込) サイズは24.5、25.0、25.5、26.0、26.5、27.0の各1足づつご用意できます。 |
| コースヤーデージ |
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■Black Tee |
Rate 72.8 |
7029 Y |
Par 72 |
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■Blue Tee |
Rate 70.3 |
6516 Y |
Par 72 |
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■White Tee |
Rate 68.4 |
6014 Y |
Par 72 |
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■Red Tee |
Rate 68.8 |
5133 Y |
Par 72 |
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| スコアカード |
2008年6月度より使用のNEWスコアカード |
| 名物ホール |
【3番ホール】池越えのチャレンジャブルなショートホール / 【18番ホール】ティグランドが浮島の名物ホール |
| コースレコード |
64 |
| インターバル |
7 分間隔 |
| キャディ |
20名のチャーミングなキャディ−がスコアアップのお手伝いをいたします。 |
| 開催トーナメント |
2008年3月開催のG-ONEオープンでは、あの石川遼プロの国内デビュー戦となり話題となりました。このG-ONEオープンを初めとして、5月のLegend of Golf Japan (シニアトーナメント)、10月予定の世界ジュニア大会まで、男子レギュラーツアープロが参戦する大会から、シニア、ジュニアまで、幅広いトーナメント実績のある当コースをご堪能下さい。※2011年日本女子プロゴルフ選手権開催も決定。 |
| 周囲の環境・景観 |
利根川と常陸利根川とに囲まれた利根川河口堰近くの中州に造られたフラットなコースです。銚子(犬吠崎灯台)、神栖&波崎(海水浴場)、鹿嶋(鹿島神宮)、潮来(あやめ祭り)等と、観光スポットに囲まれています。 |
| クラブハウス |
シックで落ち着いた外観を裏切らない、ゆったりとしたエントランス。ロッカーも充実の広さです。特に女子ロッカー/浴室は、2007年3月に全面リニューアルを終え、充実のパウダールームでご好評をいただいております。 |
| プロショップ |
新商品が続々と入荷中!大掛かりな改装も実施され、売場面積が拡充されましたので、今後の展開にご期待ください(^^)ヾ |
| レストラン |
ゆったりとしたレストランからは、眼下の庭園を愛でながら、新鮮な食材より美味の品々をご提供いたします。、毎日でも飽きの来ないバリエーションで、皆様のお越しをお待ちしております。 |
| 芝生のコンディション |
ライグラスの最盛期により良好な状態。 |
| ティーグラウンド |
同上 |
| スルーザグリーン |
同上 |
| グリーン |
5月末に大会を開催した後の為、トーナメント仕様を維持。 |
| 高低差 |
ほとんどなし。歩きに最適なコースです。18ホールで平均15,000〜18,000歩の計算になり、“メタボ対策運動”にもマッチしています。 |
| 木の配置・種類 |
「松」で各ホールが完全にセパレートされているため、林間コースの趣があります。 |
| バンカー |
グリーン手前で大きく口を開けているホールが多いため、正確なアプローチショットが求められます。 |
| ウォーターハザード |
18ホール中、16ホールに池が配置されており、難易度を高めています。 |
| ホール間の距離 |
ほとんどなし。全ホール、次ホールへは30秒以内にたどり着けます。 |
| 飲料水タンク |
設置はなし。お飲み物につきましては、「スタート小屋」及び「コース内売店」にてご用意しております。 |
| カート |
全組自走式乗用カート(5人乗り)を使用しております。 |
| コース内売店 |
池に面したログハウス。おすすめは「マンゴーフラペチーノ」320円。美味しさとビタミンを兼ね揃えた逸品です。是非ご賞味くださいませ! |
| その他の写真 |
毎年11月〜3月の間は数千羽の鴨(ダック)が飛来してきます。まさに、そこは“ワイルドダック”!! |
| コース名:OUTコース |
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1番ホール
Par4 (
■
406
Y
■
382
Y
■
354
Y
■
282
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| ハンディキャップ3のタフなスタートホール。グリーン手前中央にガードバンカーがあり、花道が使えない。第2打は正確な距離感が求められる。 |
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2番ホール
Par4 (
■
390
Y
■
369
Y
■
342
Y
■
300
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| OUTで唯一、池の絡まないホール。ここもグリーン手前にガードバンカーがあり、花道はほとんど使えない。ティーショットは豪快に距離を稼ぎたい。 |
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3番ホール
Par3 (
■
176
Y
■
156
Y
■
135
Y
■
107
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| グリーン右手前に逃げ場があるが、ピンを狙うとほぼ池越えになる。しかも、グリーン奥にはバンカーが待ち構えているので、正確な距離感が問われる。 |
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4番ホール
Par4 (
■
421
Y
■
397
Y
■
372
Y
■
302
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| ハンディキャップ1の最難関ホール。ティーショットはフェアウェイをキープしたいが、左サイドには池、右サイドには2つのサイドバンカーが待っている。 |
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5番ホール
Par4 (
■
420
Y
■
388
Y
■
364
Y
■
332
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| ストレートなホールで池のプレッシャーも少なく、花道も使えるためグリーンはとらえやすい。だが、グリーンのアンジュレーションはきつく、手ごわい。 |
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|
|
|
6番ホール
Par5 (
■
489
Y
■
469
Y
■
439
Y
■
361
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| 比較的距離の短いパー5。ロングヒッターにとっては、思い切り2オンに挑戦できる楽しみなホール。ただし、グリーン左手前のガードバンカーは難敵。 |
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7番ホール
Par4 (
■
417
Y
■
396
Y
■
365
Y
■
309
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| ストレートなホールで一見攻めやすそうだが、グリーンは前後をガードバンカーで守られており、正確な距離感が問われる。グリーン右サイドの池にも注意。 |
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8番ホール
Par3 (
■
224
Y
■
199
Y
■
160
Y
■
119
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| ほぼ池越えとなるパー3。距離があるうえに、グリーンの受けはさほどきつくないので、グリーンに直接届き、しかも止まるショットを打たなければならない。 |
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|
9番ホール
Par5 (
■
542
Y
■
527
Y
■
502
Y
■
417
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| グリーン手前90ヤードを横切るクリークをどう避けるのか。的確なコースマネジメントが必要なホール。グリーンに乗れば、あとのパットは比較的やさしい。 |
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TOPに戻る |
| コース名:INコース |
|
10番ホール
Par5 (
■
527
Y
■
497
Y
■
471
Y
■
422
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| 第2打以降、右サイドの池がプレッシャーになる。また、グリーン左手前の大きなガードバンカーにも注意したい。受けグリーンで傾斜も比較的きつい。 |
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11番ホール
Par4 (
■
387
Y
■
363
Y
■
333
Y
■
325
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| INのキー・ホールの一つで、ハンディキャップ4。ティーからグリーンまで左サイドにOB、右サイドに池が広がるため、大きなプレッシャーがかかる。 |
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|
12番ホール
Par3 (
■
181
Y
■
160
Y
■
135
Y
■
135
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| ティーから見るとグリーンの右半分に池がかかる。そのうえ、乗ってからもグリーン面には複雑なアンジュレーションがあり、ラインを読むのが難しい。 |
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|
13番ホール
Par4 (
■
355
Y
■
323
Y
■
299
Y
■
272
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| 直角に近い右ドッグレッグのホール。ティーショットのベストポジションは4つのバンカーに囲まれたフェアウェイのコーナーで、視覚的には狭く感じられる。 |
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|
14番ホール
Par4 (
■
447
Y
■
417
Y
■
388
Y
■
314
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| ティーショットでは右サイドに、第2打では左サイドに大きな池が広がるタフなホール(ハンディキャップ2)。風の向きと強さにも注意しなければならない。※2008年3月30日、このホールから「ライの改善」(“枝”を折ったら2打罰)が広く知れ渡ることになった。by G-ONEオープン最終日 |
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15番ホール
Par3 (
■
193
Y
■
166
Y
■
145
Y
■
123
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| グリーンは手前と左右を大きなガードバンカーで守られている。グリーン面は受けているので、バーディーを狙うにはピンの手前から攻めたいところだ。 |
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16番ホール
Par4 (
■
395
Y
■
373
Y
■
349
Y
■
312
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| ハンディキャップ18のチャンスホールだが、ティーショットは左右にサイドバンカーがあり、見た目に狭く感じられるので、ややプレッシャーがかかる。 |
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|
17番ホール
Par5 (
■
581
Y
■
526
Y
■
485
Y
■
424
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| 右サイドにはずっと池が広がっているが、グリーン手前の花道は広いので、ロングヒッターは思い切って2オンが狙える。ただし、グリーンの傾斜は強い。※このホールには朝青龍&華の女子プロ6人娘のドラコンプレートが埋め込まれている。(レギュラーティーより、横綱朝青龍関:265y,横峰さくらプロ:258y,上原彩子プロ&諸見里しのぶプロ共に235y、古閑美保プロ224y他) 目指せオーバードライブ! |
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18番ホール
Par4 (
■
478
Y
■
408
Y
■
376
Y
■
277
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| 名物の浮島ティーのホール。豪快なティーショットを楽しめるが、フェアウェイは大きなアンジュレーションが連なっていて、第2打は難しいショットになる。 |
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