| 住所 |
〒 679 - 2113
兵庫県姫路市 山田町南山田120
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| Eメール |
shirasagigc@accordiagolf.com |
| 電話 |
079 - 263 - 3311 |
| 交通 |
中国自動車道:加西ICより15分、山陽自動車道:加古川北ICより15分、播但連絡道路:船津ランプより5分 姫路駅よりタクシーで約30分(約4500円) |
| アクセス |
地図&解説
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ゴルフ場の特徴・コメント
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OUTはフェアウェイの広さに変化をつけ比較的距離の長いホールが多い。INは打ち上げと打ち下ろし、またブラインドや大胆な池越えなどを巧みに配している。4つのPar3の内、3つが池越えでグリーンぎりぎりまで池が迫っています。特に16番Par3はバックティーから200ヤードのキャリーが必要となる難ホールです。 |
| 開場年月日 |
1996年 10月 14日 |
| コース設計者 |
グレッグノーマンゴルフコースデザイン |
| クレジットカード |
VISA Master AmericanExpress Diners JCB |
| プレースタイル |
セルフプレー 乗用カート |
| グリーン |
ベント1グリーン |
| ドライビングレンジ |
30yd 15打席 |
| レンタルクラブ |
有 : セット3,150円 |
| レンタルシューズ |
有 : 1,050円 |
| コースヤーデージ |
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■Blue Tee |
Rate 72.2 |
6804 Y |
Par 72 |
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■White Tee |
Rate 70.1 |
6324 Y |
Par 72 |
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■Red Tee |
Rate 70.3 |
5354 Y |
Par 72 |
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| 名物ホール |
3番ホール・・・池越えで、距離をあやまるとと痛い目にあうパー3。特に奥のバンカーに入れてしまうと、池を奥に見てのバンカーショットというプレッシャーを受ける。とにかく冷静にティーショットを打てるかどうかがカギを握る。
16番ホール・・・ティーグラウンド前から広がる池が、アベレージゴルファーには大きなプレッシャーを与える。バックティからは距離もあり、グリーンまでキャリーの飛距離が必要だが、勇気をもってチャレンジしてほしい。レギュラーティからは比較的やさしい。 |
| レストラン |
【白鷺ゴルフクラブ レストランからのお知らせです】
※ご会食メニューの案内
3種類のコースを用意いたしております。(事前のご予約が必要です)
『会食Aパックお1人様1500円コース』の内容は”海の幸サラダ・ソーセージ・ミックスサンド・デザート又はフルーツ”
『会食Bパックお1人様2000円コース』の内容は”カルパッチョ・海老チリソース煮・若鶏黒山椒焼き・お寿司・椀子そば・デザート”
『会食Cパックお1人様3000円コース』の内容は”先付け(3品盛り)・旬魚の造り(2種盛り)・牛肉の朴葉焼き・油もの・季節の寿司・椀物・デザート又はフルーツ”
写真1500円、2000円コースは4人盛り、3000円コースは個人盛りとなっています。内容は季節により変更になる場合があります。
尚、1500円、2000円コースにはフリーのソフトドリンクが付いております。3000円コースは1ドリンクが付いております。
※お昼のお勧めメニュー
『 そのままでも茶漬けでも食べ方色々 穴子のひつまぶし膳 』
『 和牛100%使用の 手作りハンバーグ 』
『 黒豚の旨みたっぷり・・チャーシュー入り塩ラーメン 』 |
| コース名:アウト |
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1番ホール
Par5 (
■
506
Y
■
482
Y
■
403
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| ティーショットは打ち下ろしで伸び伸びと打っていけるが、左サイドのバンカーを越えるとOBになる危険性があるのでフェアウェイ右サイド狙いがベスト。第2打では左サイドに池があるので要注意。アプローチショットはガードバンカーにつかまらないように。グリーンは奥から手前に向かって傾斜がきつく、ピンの上にはつけないようにしたい。 |
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2番ホール
Par4 (
■
384
Y
■
380
Y
■
302
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| 左サイドはOBエリア。右サイドの斜面に向かって打っていくのが正攻法。2打目は打ち上げで距離感がつかみにくいので番手に注意。グリーンもアンジュレーションがきつく、ホールアウトするまで気を抜かないように。 |
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3番ホール
Par3 (
■
163
Y
■
129
Y
■
92
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| 白鷺ゴルフクラブの名物ホール。池越えで、距離をあやまるといたい目にあうパー3。特に奥のバンカーに入れてしまうと、池を奥くに見てのバンカーショットというプレッシャーを受ける。とにかく冷静にティーショットを打てるかどうかがカギを握る。 |
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4番ホール
Par4 (
■
384
Y
■
341
Y
■
304
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| ティーショットは正確さが要求される。しかも、第2打は丘を越えて打つブラインドショットになりやすく、グリーン左側には池がまちかまえているので注意。さらにグリーン奥にはバンカーもあり方向と距離を間違わないようにしたい。 |
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5番ホール
Par4 (
■
444
Y
■
421
Y
■
347
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| コース最大の長さを誇るパー4。ティーショットは落とし場所が広いので思い切って打てるが、左の林と右の斜面には注意が必要。ねらい目は正面の林がベスト。2打目は打ち上げで距離があるので、2オンを欲張ってミスショットにならないように。 |
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6番ホール
Par5 (
■
555
Y
■
531
Y
■
456
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| ティーショットは豪快に打ちおろしてゆけるロングホール。ティーショットの落とし場所は、右サイドのフェアウェイバンカー付近。第2打以降は見晴らしが良く、イージーショットとなる。アプローチショットではグリーン左サイドのガードバンカーに要注意。大きく受けたバンカーなのでボールが目玉になる可能性あり。 |
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7番ホール
Par3 (
■
197
Y
■
168
Y
■
122
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| 距離感を惑わされやすいパー3。まずは、山と森を背景とした美しい景観に目をやる余裕がほしい。個性あふれるバンカーがグリーンを取り囲んでいるので正確なショットが必要。無難に手前から攻めるのがいいだろう。 |
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8番ホール
Par4 (
■
417
Y
■
398
Y
■
306
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| 第1打、右サイドが広いので、多少のミスなら大丈夫。ただ第2打以降は、コース右サイドにグリーン隣までレイアウトされた池があり、距離もあるのでプレッシャーを受けるはず。左サイドの巨大なフェアウェイバンカー付近へ果敢にティーショットを打つことができれば、池際のグリーンをとらえるのに有利となる。 |
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9番ホール
Par4 (
■
399
Y
■
369
Y
■
347
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| 打ちおろしで、フェアウェイが広く、伸び伸びとティーショットが打てるパー4。第2打は、打ち上げでやや距離があるので番手に気をつけて。グリーンは奥から手前に傾斜しているため、ピンポジションを考えながら手前から攻めるのがベスト。 |
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| コース名:イン |
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10番ホール
Par4 (
■
435
Y
■
407
Y
■
359
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| ティーショットでは左サイドから突き出している林に注意。打ち込めばOBの危険性が大いにあり。またそこからはグリーンを狙うことは不可能。グリーンは右と後ろをバンカーに守られているため、ピンの位置が手前ならやさしく、後方なら険しくなる。その日のピンポジションをぜひ確認してほしい。 |
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11番ホール
Par4 (
■
351
Y
■
346
Y
■
259
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| 打ち上げだが距離の短いパー4。ティーショットは左右の大きな木のセンターに打っていくのがベスト。第2打ではグリーンまわりのバンカーに気を付けたい。 |
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12番ホール
Par5 (
■
507
Y
■
502
Y
■
416
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| 挑戦意欲をかきたてるパー5。ティーグラウンド前の池に、そしてまた右側から迫る林にボールを吸い込まれないように。第2打からはなだらかな打ち上げ。第3打はブラインドになるため距離と方向に十分注意。グリーン奥にアプローチショットをはずすと傾斜を転がり落ちるため危険。 |
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13番ホール
Par3 (
■
165
Y
■
141
Y
■
87
Y
)
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Tee |
Fairway |
Green |
| ひときわ美しいパー3。はるか遠方の山並が池面に映り込む素晴らしい景観を誇る。グリーン後方はバンカーに囲まれ、1ペナルティゾーンを防いでくれる。グリーン左手前からのアプローチショットは比較的やさしいはず。 |
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14番ホール
Par4 (
■
391
Y
■
365
Y
■
305
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| 打ちおろしのミドルホール。第1打は右サイドの林に打ち込まないこと。またフェアウェイ途中に点在するクロスバンカーにも注意。フェアウェイ左サイドからは、アプローチショットの難易度が高くなる。 |
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15番ホール
Par5 (
■
561
Y
■
534
Y
■
498
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| コース最長のパー5。アベレージゴルファーならば、手堅く3オンを狙っていくべし。ティーショットではフェアウェイ右サイドのバンカーに注意。第2打からはフェアウェイが絞られているので慎重に。アプローチショットはグリーン右サイドの大きなバンカーを避け、左サイドの斜面を狙うのがポイントとなる。 |
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16番ホール
Par3 (
■
212
Y
■
148
Y
■
129
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| 白鷺ゴルフクラブを象徴する名物ホール。ティーグラウンド前から広がる池が、アベレージゴルファーには大きなプレッシャーを与える。バックティからは距離もあり、グリーンまでキャリーの飛距離が必要だが、勇気をもってチャレンジしてほしい。レギュラーティからは比較的やさしい。 |
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17番ホール
Par4 (
■
329
Y
■
285
Y
■
270
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| 第1打、バックティから池を越えるには、約180ヤードのキャリーでの飛距離が必要。左サイドは置くまで池が切り込んでいるので右サイド狙いが安全。グリーン右サイドの斜面には4つのバンカーが大きく口を開けており、入れてしまうと下りのバンカーショットとなり難易度が高くなる。 |
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18番ホール
Par4 (
■
404
Y
■
377
Y
■
352
Y
)
|
Tee |
Fairway |
Green |
| ティーショットでは、左サイドのバンカー、右サイドの林を避け、フェアウェイセンターやや左をキープすること。第2打は、右サイドに池があるので注意。狙い目は左サイド手前のバンカー方向。グリーンまでは距離があるため、思い切って打ちたい。 |
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